インドでポジティブに生きる。

インドのリアルな日常生活をブログで紹介しています。

距離が近くなる!インド4都市より直行便

現在、東京からデリー、ムンバイの2都市の直行便が就航しています。
全日空(ANA)、日本航空(JAL)、エアインディア(Air India)、ジェットエアウェイズ(Jet Airways)の
4つの航空会社を利用する事が可能です。

2都市、チェンナイ、バンガロールから直行便が就航する事が決定しました!

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インドマスク使用する時期

インド首都圏のケジリワル首相は、ニューデリーのことを「ガス室」と表現するほど
インドデリーの大気汚染は深刻です。

一部のインド人の方はマスクを着用していますが
ほとんどの方インドの方は、マスク無着用で外出しています。

11月から4月、インド首都圏ではマスク着用は必須です。

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ゴア、パナジでゆったりした3日間

1月のベストシーズンにゴア州に3日間旅行に行ってきました。
複数の船上カジノが浮いているマンドビ川に位置する
ゴア州の第三の都市パナジ付近で三日間ゆっくりしました。

パナジは、旧ゴアカジノへのアクセスは良いですが
有名なビーチへのアクセスは良くないです。

パナジの街、雰囲気


パナジの街並みは、ポルトガルの統治下時代の影響があった為なのか
ヨーロッパ風の建物とインドの文化が混じり合った雰囲気でした。

印象的だったのは、十字架、教会が多かった事です。
インド人の80%がヒンドゥー教徒なので、新鮮でした。

【ゴア、パナジ】ステーキを食べる


キリスト教徒が多いゴアでは、多くのレストランで
インドでは食べる事が難しいステーキを提供しています。

私はパナジにあるアメリカン風のバー『Route66』
牛肉フィレステーキ、インド産のビールキングフィッシャーを頂きました。

牛肉フィレステーキソースは、
レッドワインソース、ペッパーの2種類から選べることが出来ます。

牛肉フィレステーキのサイドには
フライドポテト(マッシュポテトも選べる)コーン、野菜が付いて800ルピー程でした。
牛肉フィレステーキは少し固めでしたが、焼き加減が良く、
味付けも日本で食べるステーキと全く遜色ないです。

インド産のビールキングフィッシャー合わせて1000ルピー程でした。
どこで食べようか迷っている方は、是非アメリカン風のバー『Route66』へ

【ゴア、パナジ】ゲストハウスが多い


今回のゴア旅行では、パナジにあるゲストハウスを利用しました。
Booking.comで好評のThe Caravela Home Stayというゲストハウスを利用しました。
1泊2500ルピー朝食付きと、パナジのゲストハウス内でも良心的な値段でした。

ゲストハウスと聞くと、綺麗な印象はありませんが、The Caravela Home Stayは非常に綺麗でした。
特にアメニティに力を入れていて、シャンプー、ボディーソープは勿論、髭剃り、ウォッシュキャップまで用意されていました。

パナジには、1泊3000~4000ルピー以上であれば、お洒落なゲストハウスが多いです。
Booking.comは、ホテル、ゲストハウスの比較しやすいので使ってみてください。

パナジからのアクセス(空港、旧ゴア)

パナジから旧ゴアのアクセスは非常に良いです。
タクシー、バスを利用してアクセスする事が出来ます。

①タクシー

パナジから旧ゴアは、300ルピーから400ルピーが相場です。
パナジから空港は、800~900ルピーが相場です。

②バス

パナジから旧ゴアは、10ルピーが一番安いそうです。
パナジから空港は、100ルピーです。

パナジからアンジュラビーチに行ってきた。


実は、アンジュラビーチにも行ってきました。
ゴア名物のエビカレーとキングフィッシャーを頂きました。

サイドにエビの揚げ物が付いてきました。
衣に海鮮の旨味が染み込んでいて美味しかったです。

ビーチでぼっとしながら色々な事を考える時間がとても贅沢でしたよ。

ゴア、パナジでゆったりした3日間、まとめる

喧騒から離れて、ビーチ沿いでぼっーとしている時間は贅沢でした。
ビーチ沿いに滞在する時間はほとんどありませんでしたが、
次回は朝から夜までビーチ沿いでぼっーとしようと思います。

ゴア、カジノ「Pride casino2」に行ってきた話

インド国内でカジノが出来るゴア州で、実際にカジノに挑戦して来ました。
ゴアでは、10か所以上のカジノがあります。
複数ある中でで評判の良さげな「Casino Pride2」に行ってきました。

もう一度行きますか?と聞かれた「一回で十分です。と答えるでしょう。」

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