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インドで起こった、最悪な事態を暴露

私はインド在住3年目になります。
インドの様々な都市に旅行、ビジネスで行く事がよくあります
在住3年を通して言える事は、インドはハプニングが付き物です。
考えられないよう最悪な事態が起きます。

インド、レーで起こった最悪な事態

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2018年10月頃、北インドレー・ラダック旅行に行きました。
大きな目的としては、パンゴン湖に行くためです。

仕事の関係があり、2泊3日という限られた時間しかありません。
高山病対策としてレーで数日間体を慣らすのが一般的ですが(標高4250mパンゴン湖

時間のない私はレー到着当日すぐににツアー会社に許可書申請し
翌日朝にはパンゴン湖のツアーを組み、許可書も取得しましたが

いざ、警察官?に許可書を見せると、許可書を受け入れてもらえませんでした。

ここでは理由を深く話しませんが、ローカル旅行会社のミスで結局パンゴン湖に行けませんでした
料金はしっかり取られ、最悪な事態を経験しました。

理由をこちらの記事で説明しています。
www.indiajackdaniel.com

最悪なインド生活6か月間

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インド、アパートメント上の階で6ヵ月間工事がありました。
仕事から帰宅すると、上の階から「バンッ!、バンッ!」
インド人がハンマーで木の板を叩いてる音が私の部屋中に広がっている

休日の朝は、工事の音「ウィィィンッー、ウィィィンッー。」で、
叩き起こされ心の休め所がなく、6か月間のインド生活は気が狂いそうでした。

工事現場のリーダーに直談判に向かいましたが
約束はすっぽかされ、更にストレスが溜まる日々でした。

インドで起こった最悪な事態を暴露、まとめ

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インド在住歴3年になりますが
色々ハプニングの起きるインドという国を気に入っています。

ハプニング中は「今にでも日本に帰国させろ!」と思いますが
事が落ち着けば、居心地良いです。

手のかかる生徒ほど可愛い心理と一緒なのかもしれません
インド旅行で苦労されてた方は「最悪な国」表現される方もいますが
最悪な国と最高な国は紙一重かもしれません。

最悪な思いをした方、もう一度インドに行ってみましょう!(笑)